太ひでし

太ひでしが、「グローバルに考え、地域密着で行動する」(Think globally, act locally)中で見えてくることを発信しています。

Vol.45:令和の「新時代日本」への提言

 とことん、こつこつ5年半。2015年に国政への挑戦を始めてから毎日欠かさず街頭に立ち、毎月各地区で「草の根」タウンミーティングを開催し、13時間連続して街頭に立って地域のみなさんとの対話を徹底して重ねてきました。戸別訪問は108,924軒、街頭演説は2,105日、タウンミーティングは86回を数えました(2021年10月3日現在)。
 その中で見えてきた政策提言(抜粋版)は下記となります。この国難を乗り越えるためにオールジャパンで挑み、日本の正義を取り戻し、「世界に誇れる日本」づくりに全力で挑んでまいります。

令和の「新時代日本」への提言 (抜粋版) 

コロナ復興を早く!力強く!
積極財政に転換
●(時限的に)消費税を5%へ減税、税・社会保険料負担減免
●持続化給付金の再給付
●事業者の固定費(家賃・光熱水費)支援
●中小企業の社会保険料負担減免

脱・金権政治!
世代交代で永田町に新陳代謝を!
●不祥事で国会を休み、説明責任すら果たさない議員の歳費返還制度導入
●国会議員の多選(10期以上)禁止制度の導入
●政官業癒着の温床となる企業団体献金は全面禁止
●ネット投票も可能に。女性の政治参加推進

国民の命と生活を守り抜く!
●「危機管理庁」(日本版FEMA)創設で感染症や自然災害などの緊急事態に備える
●臨時の医療施設新設と国公立病院のコロナ重点病院化で医療難民ゼロに。治療薬の開発・承認加速
●専守防衛に徹し現実的な外交安全保障政策を展開。主権を守る態勢強化

県央に「食と医療」の新たな経済拠点を
●地域農業と共存する大規模スマート農業法人設立
●厚木基地跡地利用で日米共同の最先端医療施設及び臨床研究施設新設
●デジタル化、カーボン・ニュートラルへの積極投資。再生可能エネルギー促進
●子育て・教育予算倍増。高校生にも月1万児童手当

全文は太ひでしの政策4本柱 をご覧ください。

2021年10月
太ひでし拝

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