太の政策

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 太ひでしの政策4本柱

 

  1. 新しい政治家像を構築し、「政治への信頼」を回復します。

○政官業癒着の原因となる企業・団体献金を一切禁止し、政治資金の流れを透明化します。

○国民との約束をないがしろにし、未だに果たされていない「国会議員定数の削減」を実現します。

○政治のおごりや不透明化、停滞を防ぐため、2大政党制による健全な民主主義を実現します。

 

  1. 誰もが安心して暮らせる国へ。積極的に「人への投資」を進めます。

〇待機児童問題(潜在的含め)を早急に解消し、子どもの貧困問題に全力で取り組みます。また、ひとり親家庭への支援策を早急に整備します。

〇学校給食費を含め、就学前から高校までの教育費無償化を実現します。また、大学や専門学校への給付型奨学金を拡充します。

〇中小企業を徹底支援し、先進国の中で最低レベルである最低賃金の引き上げを目指します。

○派遣法の見直しを行い、望まないにも関わらず非正規で働かざるを得ない人をなくします。

○働く意欲のあるシニア世代の「定年以降の雇用」を確保します。また、高齢者や障がい者を雇用する企業を支援し、誰もが活躍できる環境を整備します。

 

  1. 次代の子どもたちに「平和な日本」を引き継ぎます。

〇緊張感が高まる東アジアの安全保障環境を見据え、現実的な外交・安全保障政策を展開します。

〇住宅密集地にある米軍基地の縮小を進め、協調を保ちながら健全で対等な日米関係を実現します。

〇アジア諸国と協力して、自由でオープンな国際秩序を構築するとともに、「核なき世界」を目指す国際的な非核への取り組みをリードします。

 

  1. 夢と希望があふれる県央の街づくり。市民、自治体と連携して取り組みます。

○米軍基地を教育・研究施設として積極的に活用します。

○地域の国際交流を積極的に進め、多様な価値観が共存する国際交流都市を目指します。

○地方自治制度改革を進め、住民のニーズに寄り添った医療・介護・福祉・教育・交通インフラ等の整備を地域自治体が主体となって推進することを目指します。

○「安心と生きがい」をもって暮らせる街づくり目指し、住民の一体感を醸成する地域コミュニティー活動・スポーツ活動を積極的に支援します。

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